11日目 - 奪われた聖杯~ディンガルvsロストール -
エンシャントからロセンに向かう街道を歩いていたら、あのゴブゴブ団の連中と鉢合わせた。
戦って聖杯を取り戻したものの、サイフォスとアーギルシャイアが現れて、再び奪われてしまった。・・・それからアイリーンも行方不明に・・・。
サイフォスはやはりセラの戦友ロイであったようだが、アイリーン行方不明に(とりあえず)動揺する。
あああ、義母さんにどう言い訳しよう・・・・・・。つか言えないよなあ。

そしてロセンからエンシャントに戻る途中で、ロストールの双子の美人姉妹に、すぐにロストールに戻れと伝達される。・・・が無視。アンギルダン爺さんのところに直行w。(ロールプレイ超無視)
ディンガル優勢の所を、ロストール軍が強襲してロストールの逆転勝利。それを指揮していたのが・・・あの自由人ゼネテスさんだというからオドロキだ・・・。
あの人のどの辺が貴族なんだか。

あ、でも叔母貴エリスさまに黙っててくれるのはありがたいです。ついでに兄貴にも黙っといてくださいお願いします。

ディンガル軍は撤退、個別に中立国ドワーフ王国を通って帰還せよとの命令。
そこで落ち武者狩りにあってるところをドワーフ王ジンガに救われた。ディンガルの兵士が落ち武者狩りに合わないように要請をして、エンシャントに帰還。

ついでにドワーフ王国で休んでいたら、デルガドさんが酔っぱらいながら、セラとアーギルシャイアが似てると言ってきた。
まあ酔っぱらいの言うことだからな。
|| ♂主人公/ダリル || 6 Comments || No TrackBack || EDIT ||