14日目 - イズ~アトレイアに光を~アキュリュース侵攻開始 -
エンシャントの墓場でネメア様とエルファスに会った。
エルファスは姉であるイズの墓の前にいて、その姉の話をして去っていった。・・・女々しいな。セラの方がマシか。
ギルドでノエル一行に会ったら、なんだか仲がいいんだか悪いんだか、どの仕事を引受けるかって揉めてた。大変だなノエルも・・・。
そこから邪眼の迷宮に向かい、色惑の瞳をゲット。ロストールのアトレイア王女の部屋に行き、シャリに宝石を渡すと、王女の目が見えるようになったようだ。
でも、今までの経験からいって、シャリが何か企んでないわけはなし、ちょっと警戒しておくか。

ふと思い立ってウルカーンに向かう。途中で路線に寄ったら、宮殿前でアイリーンに会った。
こっちは、虚偽とはいえ建前上ノーブル伯、ロストールの貴族。アイリーンは、悪く言えば寝返った人間だもんなあ。てかもしかして、こっちが実はノーブル伯だと信じてる?
そんなこんなで「もうここには来ないで」と拒絶され、傷心。

ウルカーンで巫女のフレアに会い何でここに来るのか理解できないと言われアイリーンに引き続き傷心になるが、めげずにデルガドさんを連れて炎竜山へ。
入り口の小屋の所は、やはりデルガドさんの知り合いの小屋であったらしい。中腹へ行くと、その知り合いの墓と思わしき場所に剣が刺さっているのを発見した。デルガドさんはそれを手にとって何かを考えたらしく、でもまだ打てないと、こちらに預けてきた。でもいずれ、きっと完成させる気だろう。
一旦山を下りて、今度は鳳凰の確認依頼を果たしに鳳凰山に向かった。
あー、なるほど、ティラの娘ね。
退治のあとロセンに戻ってギルドに報告、宿屋に泊まると、セラから彼の姉のシェスターの話を聞いた。魔道士アカデミーの特待生だったみたいで、アンティノ商会で働いていたらしい。

それからロセンに行って、火山岩地帯の魔物と戦う。まーたティラの娘だ。最近になって結構出てきてるな。何かの前触れか?
宿でセラから今度はミイス村の話と、相棒のロイの話を聞いた。・・・その人、セラみたいな人だったらどうしよう。ああ、でもサイフォスは社交的っぽかったから大丈夫かな。

アンギルダン爺さんの待っているアキュリュースへ。
なんだか無謀なジラークの作戦に爺さんは危惧して、口出しして大ゲンカ。アンギルダンもかなりの熱血漢だけど、ジラークという奴も嫌みったらしくていけ好かないな。爺さんが怒るのも無理はないって。
あー、ミズチが守っている湖を、敵として渡るのか・・・。・・・・・・すっげイヤな予感。

・・・予感的中。泳ぐの得意じゃないのに・・・湖を泳ぐハメに・・・。死ぬかと思った。
上陸したところでアキュリュースの傭兵と戦ったものの、すぐにイークレムンが現れて休戦の雰囲気。む? なんか爺さんが挙動不審?
後で聞いてみたら、昔の老いらくの恋を白状しおった。しかも人魚のウロコで作ったイヤリングって・・・。どこかで聞いたような?

で、アキュリュース攻めに失敗して、またジラークと爺さん険悪な雰囲気。
どちらにしても、しばらくアキュリュース攻めはないみたいなので、爺さんも旅に出るらしい。ではこちらも羽を伸ばしてこよう。
|| ♂主人公/ダリル || 8 Comments || No TrackBack || EDIT ||
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