16日目 - リベルダム陥落~忘却の仮面~空中庭園の魔物 -
リベルダムに行ったら陥落の話は本当だったらしく、華やかな都市は瓦礫になっていた。
そんな街の入り口でナーシェスに会う。竜王の島に現れたソウルイーターを退治しにそこに行ったが苦戦を強いられていると助力を求められた。そしたら行くしかないよな。
なんとか倒したものの、カフィンもレイヴンも倒れ、ノエルは絶望のうちにナーシェスの勧めで竜王に助命を乞うた。
・・・なんかイヤな予感がするんだが、デジャヴ?

島から戻りロストールに向かう途中の街道でアーギルシャイアたちに出くわした。
セラと共に追いかけた先はアンティノの研究所。ここで人造モンスターを生み出していたらしい。
アーギルシャイアとサイフォスと戦闘の結果、アーギルシャイアの宿主シェスターは目を覚まし、サイフォスから忘却の仮面が落ち、自我を取り戻した。
シェスターはアーギルシャイアの魂と共に生きる決意をし、ロイは物語の行く末を見極めたいと仲間に加わった。
ああ、聖属性の武器っていいなあ(ぼそ)。

ロストールの門前で旅人から、最近山賊が出るという噂話を聞いた。う~ん、退治しに行かないといけないかな? まあその時は依頼が来るだろうけど。

リューガ邸に寄ってみたら、エストからの伝言が来ていた。
ロセンの地下墓地で面白いものを見つけたからヒマがあったら来て欲しいと。それから、最近身の危険も感じると。
でもひとりであんな遺跡に入り込むぐらいだから、けっこう腕に覚えあるんじゃないのあのヒト。

スラムの酒場でゼネテスさんに半ば強引に「オモシロイ」イベントに首を突っ込まされた。・・・ま、拒否権はあったけど。
ゼネテスさんの元にヒジョーにオモシロイ、うさんくさい手紙が来たという。・・・なるほど、確かにおもしろい。サインもないし、わざと付けた書き癖で、筆跡でも誰だかわからんというわけか。

そんなわけで空中庭園へ行ってみると、そこに現れたのは我が兄君。・・・ええ~! ・・・ってそんなわきゃないっての。
なんか面白い漫才を見せてもらいつつ、ティアナ様やアトレイア様もそこに現れ、どうやらみんなおびき寄せられたと悟る。

そこに姿を見せたのはあのシャリとタルテュバの2人。
シャリの言ってることはよく判らないが、タルテュバはどうやら相当ゼネテスさんに逆恨みしている様子。と思ってたら奴は怪物に姿を変えて襲ってきた。
降りかかる火の粉は払うっ!
最初に強烈な一撃をくらったゼネテスさんはうっかり大ケガしてるけど、ティアナ様が誰か呼んできてくれるみたいだから、大丈夫だろう。
それにしてもシャリの狙いっていったい何なんだ?
|| ♂主人公/ダリル || 6 Comments || No TrackBack || EDIT ||
Edit this entry...
wikieditish message: Ready to edit this entry.















A quick preview will be rendered here when you click "Preview" button.