9日目後半 - 終盤!! 闇の王女~最後の決戦!~エンディングへ -
とりあえず城に向かって走る。すると広場でシャリと闇の王女と化したアトレイアがいた。
闇の巨人を2体けしかけられ相当苦戦をするが、なんとか勝利。この状態変化攻撃はけっこうきっつい。これが大陸中で暴れていると言うんだから・・・うわ、シャレにならん・・・。
おまけにこの暴れている怪物を前に人々は救命のため祈りを捧げる・・・その相手は、今や大陸中で「予言者」「神の使い」と言われているエルファスだった。

エルファスはその祈りと苦痛をソウルごと吸い取り、神へと変貌した・・・が、? すみません、デザインがイマイチです先生! 女●転●の××リのようにすら見えますっっ!! レルラもこんなの全然キレイじゃないよ! と・・・(意味が違う?)
それにしてもそのあとのシャリがまた・・・コイツはただ話を紛糾したいだけ?
そんなときにネメアさまが現れる。ああ、やっぱり無事でしたか。
ネメアさまが脅しをかけると闇の王女たちは顔色を変えて一時撤退。

うーんと、行先がわからないのでとりあえず謁見の間を目指した。すると城門にシャリがいて、かつて倒した邪竜エルアザルをけしかけてきた。
一度倒した者など大したことない! とっとと倒すといつから付いてきたのかケリュネイアがいることにネメアさまが気付いた。どうしてもついていきたいというケリュネイアに、やはり兄妹なんだなあ、ネメアさまはうまいこと説得して、ここで仲間を呼び出す仕事をしてくれることになった。

謁見の間に走る・・・が、そこにいたのはやはりかつて倒した円卓騎士サムスンとザハク。いかん、ハズレか・・・。
やつらもさっさと倒し、闇の王女たちは廃城にいるということを吐いたので(女々しいなあ魔神のくせに)、今度はそっちに急ぐ。

やや奥に行くと、そこに現れたのはシャリだった。
奴は、叶えられなかった多くの願いから生まれたという。要するに、願いを叶える存在なのだけど、その願いは負の願い。憎しみとか「世界がなくなってしまえばいい」とか、そういう感情。シャリは世の中を虚無に変えようとする存在。
無限のソウルはシャリと対極にあり、彼が負の願いを叶える存在ならば、こちらは正の願いを叶える存在だと。
ほぅ。
だったら尚更こんなところで死ねないね!
#正直なところコイツ3ターンで倒せた。物理攻撃に弱いし。

シャリを倒し奥へと進む。・・・闇の王女、アトレイアがいた。
彼女は正気なのかほんとに彼女の意志なのか、ほんとに判らんのだけど・・・。でも彼女の心の闇が闇の巨人を生み出したことは事実。
・・・とか思っていたら、闇の王女がけしかけてきたのはレムオンとゼネテス・・・ってマジですか・・・・・・_| ̄|...○
でも特別特殊攻撃もないのでかなり楽なのですが・・・ていうか・・・。
ゼネさん・・・アナタはなぜ攻撃してこないの?(マジ) もしかして操られてても覚えてる?
・・・ああもう涙で前が見えない・゚・(つД`)・゚・(大マジ)。男前すぎるぜゼネさん・・・。
でもニ撃で倒しちゃった。

死んだ人間を弄び、人の心を踏みにじるとは邪悪なり!
って、あの、「こうなったらわたしが・・・」って、人がいなかったんですね王女様・・・。さっきとは別の意味で、涙で前が見えない。

それから出てきたのは神(??)になったエルファス!
全体攻撃を駆使して攻撃してくるけど、さすがにユーリスのアンチスペルは効果大ね! ていうかやっぱり一番強かったのはザギヴよ・・・。

思ったほど苦戦はしなかったものの、エルファスを倒したあと出てきたのはノエル一行・・・。
どうでもいいんですが、休む時間をください。お願いします。#プレイヤーがつらいです。
やはり竜王は大きな力になったこちらを放っておかなかったか、竜王の命令でかかってきたみたい。強大な力が暴走したらどうなるか・・・って、セラ、「こいつはそんなにバカじゃない」ってそれはフォローなのか・・・。
でもごめんねノエル。レベルが違いすぎますよ。

撃退すると、ナーシェスはノエルの制止を振り切ってこう言った。
ノエルがお前を殺せなかったら、カフィンとレイヴンはもう一度死ぬ、と。
・・・悪いけどわたしはキレたぞ。あれだけ世界の均衡がどうとか言っておきながら、自分の目的のために死人を生き返らせるという自然の道理に反することは平気でするわけ!?
なんて思っていたらレイヴンはナーシェスの戯言を振り切ってナーシェスを刺した。自分がノエルの重荷になっているのが耐えられないと、自ら再び死の淵を望んだ。オトコマエだ・・・。オトコマエばっかりでお姉さんは嬉しいです・・・・゚・(つД`)・゚・

仲間を次々と失い心身ともに疲れ果てもう戦えないというノエルから、竜王はソウルを抜き取り、強制的にこちらをテレポートさせた。
問答無用で戦闘。連戦で疲れているのと向こうのHPがバカ高いのとで、けっこう骨が折れる。

でも長い時間の末に倒した。オルファウスも迎えに来てくれる。
ああ、これから人間が神の名代に管理される時代は終わり、人が自らの決断で歴史を作っていく時代が来たんだー、とちょっと感慨深い。

闇は去り、もう世の中に勇者はいらないわけで。
神器の管理と村の復興は兄さんに任せて、こっちはセラといっしょに旅に出るよ。
幸せになってよ兄さん。と・・・姉さん?


- FIN -
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By dmyvghgb at 2019/02/05 (Tue) 05:31:09
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By dmyvghgb at 2019/02/05 (Tue) 05:31:11
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